駒井ハルテックインターシップ

コーポレートサイト

『高い技術力で夢のある社会づくりに貢献する』

私たちの使命は橋梁事業、鉄骨・鉄構事業、環境事業を通じ、
社会基盤整備に貢献すること。

インターンシップでは、設計・工場・現場で構造物のプロと共に力を合わせ、
リアルな業務体験に挑戦していただきます。

日本を支える仕事を体験できるチャンス!
あなたのチャレンジをお待ちしています!

“実践型”インターンシップ
『3つの特徴』

  • リアルな体験

    第一線で活躍しているエンジニアは、どのような知識やスキルを身につけているのか。どのような心構えで仕事に取り組んでいるのか。鋼構造物エンジニアと同じ時間を共有することで、リアルな業務を体験できます。

  • プログラム設計

    短期から長期、皆様のご都合・ご希望に合わせたインターンプログラムを設計。また、プログラムの内容も基本プログラムに組み合わせて、自分が希望するプログラムにカスタマイズ可能です。

  • アドバイス

    あなたが行なった実習内容について、第一線で活躍する鋼構造物のプロエンジニアからアドバイスを受けられます。仕事やプライベート...なんでも質問してください!

インターンシップ満足度
『100%』

駒井ハルテックは毎年のプログラムに改良を加えた結果、満足度が非常に高いものとなりました。学生のみなさんに、鋼構造物エンジニアの難しさ、苦しさと、それを乗り越えた醍醐味をしっかりと伝えたい。私たちはその思いでプログラムを作っています。

プログラム後に実施しているアンケートは「大変良かった」「良かった」「不満」の3段階評価で実施。駒井ハルテックで開催されたインターシップにおいて参加した多くの学生が、「大変良かった」と回答しました。

  • 設計、工場、現場へと仕事の流れを追うような研修順序だったので、知識が頭に入りやすかったです。
    インターンとても楽しかったです。<大学:男性>
  • 実際に計算や図面の作成をし、学校で学んだことが実務につながっていることが実感できて良かったです。職場内の雰囲気が明るく素敵だと思いました。<大学:女性>
  • インターンシップで仕事に対するイメージができるようになりました。
    とても充実して過ごすことができました。<高専:女性>
  • 東京、大阪、富津工場、現場とたくさんの場所で研修させていただきとても勉強になりました。普段できない貴重な経験をさせていただきました。
    <高専:男性>
橋梁におけるプログラムの一例
  • 1日目~5日目鋼橋の設計[設計業務] 設計計算、図面作成などの実践演習
  • 6日目製作工場[橋梁製作工程] 鋼材溶接や鋼材切断実習
  • 7日目~8日目鋼橋の架設計画[架設工法、架設計画の流れ] 架設計画の実践演習
  • 9日目~10日目橋梁現場[橋梁現場実習] 架設中の現場における実務体験

インターンシップ
募集要項

開催時期
春(2月)・夏(8月、9月)・冬(12月)
募集資格
大学院、大学、高専の方
実習場所
東京本社、大阪本店、富津工場、和歌山工場、施工中の現場等
その他
交通費、宿泊費は当社が負担いたします。

参加申し込みはこちら(準備中)

2019年夏(8月・9月)の受付は
終了いたしました。

お問い合わせ先

総務部人事課 折羽(おりば)

ページトップへ